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新聞記事

日本海のスルメイカ20尾主体に好漁持続/北るもい2000箱前後

2018年09月24日

増えてきた木箱出荷(18日、羽幌港)

 日本海のスルメイカは北部の武蔵堆に漁場が形成され、北るもい漁協の水揚げが続いている。日産平均2千箱前後で1箱20尾主体にサイズアップ。発泡中心だが最近は木箱も増え28日は発泡の3倍強に当たる2200箱。高値傾向にある発泡は7月のキロ2千円台から千円高の3千円台と好値だ。

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