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新聞記事

浦河スケソ、ドロクラゲも妨げ

2020年01月13日

水揚げが芳しくないというスケソの荷揚げ(9日、浦河港)


 日高中央漁協浦河地区の第三十一高徳丸(9.7トン)は年間で刺網中心に操業する。11月下旬でタラ網を切り上げ、12月からはカレイやスケソを水揚げする。船頭の髙城顕一さんは「数量としてババガレイは良いが、スケソが芳しくない」と話す。

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