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白糠漁協タコ 資源管理奏功 水揚げ安定

2020年03月09日

近年水揚げが安定している白糠漁協のタコ(2月、白糠漁港)


 白糠漁協のタコ縄部会(山田明部会長)は、小型サイズの放流や日量の目安・禁漁区の設定、産卵礁の設置など幅広い資源管理を徹底。近年は資源が増加傾向で1シーズン500~600トン台の安定した水揚げで推移している。

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