電子版 電子版サンプル

HOME > 特集 > 全国 > マサバとゴマ、自動選別 八戸で実証

新聞記事

マサバとゴマ、自動選別 八戸で実証

2018年08月06日

 青森県産業技術センター食品総合研究所(八戸市)がサバの自動選別技術を開発、加工会社での3月までの実証試験で「十分に使える」と判断された。毎分100尾をマサバ、ゴマサバの種類別と脂質含有率で分ける。「八戸前沖さば」のブランド力強化を狙う。

購読
アーカイブ
カテゴリー
RSSフィード

このページのTOPへ戻る