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新聞記事

宮城秋サケ来遊下振れ懸念残る

2020年09月07日


 宮城県水産技術総合センターは8月28日、2020年度の秋サケ来遊予測を発表した。沿岸漁獲と河川捕獲を合わせた同県の予測値は66万尾で、19年度実績の約2.4倍とする一方、5年魚の来遊が低水準となり、予測値を下回る可能性があるとの見通しも明らかにした。

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