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お知らせ

秋サケアンケートの結果について

日本人の魚食シーンに欠かせない「鮭」。
世代、性別問わず、「調理が簡単」「料理用途が幅広い」などと好まれ、塩焼きなどの焼き物、刺身・すしなどを中心に消費されている。
一方、購入時は「養殖」「天然」の生産方法、「国産」「輸入」の産地はあまり意識せず、「価格」を重視。水産新聞社が実施した「鮭」に関する意識調査から、そんな消費実態があらためて垣間見える。

(週間水産新聞2015年8月31日付855号より一部抜粋)

 秋サケ全体の価値や関心の向上、消費拡大を目指し、道内各浜では独自の「ブランドサケ」づくりが行われている。



皆様の声
自分で調理したりはあまりしませんが、お店でお寿司として食べることはあります。
マグロよりも鮭を選び、様々な食べ方と滑らかな舌触りが好きです。 (20代男性)

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